今更ですが、皆さん「笑神様は突然に」って番組を知っていますか?

わたしは、数日前に録画していた第一回のスペシャルを
やっと見ることが出来ました^^

で、良く わかんなかったんですけど 
めちゃめちゃ面白いのは 良く分かりました♪

スペシャルの中で 具志堅用高さんとローラさんが出ていて
2人で いろんなところに遊びに行っていたんですが・・・

初めのカフェ?の場面で
具志堅さん、ローラさんよりも すげぇって思った人が出てきたんですよ。
まぁ、そのカフェの店員さんだと思うんですけど・・

具志堅さんがローラさんに
好きな食べ物を聞いてたんですか
ローラさんが食べ物の名前が出てこないんですね・・
それで、食べ物の特徴を言うんです。

「えっと・・・なんだっけ??魚と小豆のヤツ・・なんだっけ?」
てな感じです^^;

具志堅さんも「魚と?・・小豆・・ってあの小豆??」みたいになってて
そこで、店員さんに2人で聞くんですよ。

店員さんも しばらく「・・・う~ん。」って感じです。

でも、次に店員さんが言った言葉に 見ていたわたしもびっくりでした(;^ω^)

「・・たい焼きですか?」

ローラさん「そうそう!!それぇ!たい焼きだぁ!」

なんで わかったんだ あの店員さん。すごすぎる><;

最近、なんだか良くわからんのですが
男の娘って流行ってるんですか??

ネットでも かなりヒットしません?

で、画像とかをUPしてる人とかいるんですが
UPするだけあって もう、女の子にしか見えません><

で、話は変わるんですが・・・
この間、近くのファミレスに友人と行ったんですよ・・
そしたら、二人がけの席に 物凄く可愛い女の子が一人で座っていたんです。

彼女のいない友人は もう、ガン見ですよ(;^ω^)

「見すぎ見すぎっ!!」て注意したんですが
友人は めっちゃ見てる。

で、急に立ち上がって その娘の方にスタスタ・・・

わたしは心の中で
『・・・やめとけって。』と思いながら
黙って様子を見てたんです。

すると、友人の声が
「・・・えっ!?」と聞こえて

その娘の声が続けて聞こえて
「・・・わたし 男ですけど 良いんですか?」

友人も わたしも『Σ(゚д゚lll)』←こんな顔ですよ。もう、びっくりです。

で、友人が
「・・夢 壊すんじゃねーよっ!!」と言ったら。

その娘(♂)が
「・・・寝てたんかっ!!」って
上手く返してたんで
わたしだけファミレスで爆笑してしまいました(笑)

「中学生の時の話」

| 未分類 |

わたしは、小学校の時からイラストを描くのが好きなんですが・・・
今でも、趣味程度で描いています。

でも、小学校の時は物凄く下手くそで
ただ単に 描くのが好きだったんです。

で、中学に上がってから ちょっとだけ向上心ってのが出てきたんです。

それで、自分よりもイラストが上手い友達に
「どうやったら 上手く描けるの?」と聞いてみたんです。

すると、友達は
「・・誰だって、初めから上手くないよ。練習あるのみ!」と言う。

わたしは
「じゃぁ、どんな練習法があるの?」と聞きました。

答えは
「描き続けるしかないよ。・・・ん~。
 例えば、人の輪郭だけを 一冊のノートが
 真っ黒になるまで描き続けるとかかなぁ。」

そう言われた わたしは、一週間 一冊のノートが真っ黒になるまで
人の輪郭だけを書き続けました。

で、ちょっと 上手くなりました(´▽`)

でも、それを見た友達が言ったのは
「え?マジでやったの??・・・あれ、冗談だよ。
 ホントにやるとは思わなかったぁ。」

・・・・・・だってさ♪

この事件はインターネットの闇の部分を浮き彫りにさせたモノになった。

社会で生きて行こうと思えば誰しもが
悩み苦しむのだと思う。

しかし、死を選ぶことには さすがに賛成はできない。

死を選んで、それでいいのは 本人だけだと思う。

だからと言って 全てを我慢しろとは言わない。

今、自殺願望を持っている人や生きる希望を失ってしまっている人、
良く自分をみてください。

一人ぼっちになっていませんか?

人は絶対に、一人では生きていけません。
弱音を吐いてもいいんです。
泣いたっていいんです。
強くなくたっていいんです。

そのままの あなたでいいんです。

だから、生きてください。

——————————————-
もしかしたら、今でもある 自殺サイトと言うものは
日々、生きようと頑張る為に必要な場所なのかも知れませんね。

ネットの世界での駆け込み寺のような存在なのかも知れません。
自殺サイトもしくは それに似たサイトが
『草壁竜次』の言った『お守り』ような存在になっていれば良いのですがね。

———–「現実のドクターキリコ」【終】

【ネット上での反響】

この事件がマスコミなどに取り上げられ世間で広がると
ネット上に『草壁竜次』『キリコ』を慕う者たちの
書き込みが溢れた。

*「どの情報番組も扱いは悪意に満ちていた。
  特に○○テレビは酷い。先生を まるで殺人者のように
  扱っていた。カレーに毒を盛ったんじゃないんだから!」

*「いざとなったら『草壁さん』と思って生きてきたのに・・・」

*「希望の溢れた世界に旅立たれたキリコ先生にご冥福を・・」

*「自殺が悪い行為だと報道されているが、何が悪いんでしょうか?
  死ぬよりも辛い苦しみを強いる事が正しいことなのですか?」

*「わたしたちは 大切なモノを奪われてしまった。
  自殺を語るだけで悪として扱われてしまう。
  ネット世界でも生き場所を奪うのか?
  ただ、静かに逝きたかっただけなのに・・・」

【闇】

この事件は 世の中にインターネットの危険性
そして、闇の部分を浮き彫りにしたものである。

自殺サイト、殺人サイトなどの存在が一気に認識された事件で
触発される者も多くネットで出会い『一緒に死ぬ』という
行動をとる者も多くあらわれ『ネット心中』などと呼ばれた。

———–その8に続く。

【ドクターキリコの誕生】

ネット上に「ドクターキリコの診察室」が開設されたのは
A子さんに『草壁竜次』を紹介したH子が大きく関わっている。

H子のハンドルネームは『美智子交合』。

その『美智子交合』の名で運営していた
ホームページは『安楽死狂会』。

H子とRは、ネット上で知り合い
メールのやり取りを 何回も繰り返し
信頼関係を築いていった。

そんなある日、RはH子から
『安楽死狂会』の専属ドクターになって欲しいと頼まれる。
そこで「ドクターキリコの診察室」が開設された。
しかし、R自身は『キリコ』ではなく『草壁竜次』と名乗っていた。

H子の証言によると 誰にでも青酸カリを送った訳ではないと言う。
受験や失恋などの一過性の悩みで自殺願望を持つ者には
絶対に送らず、草壁がカウンセリングをし「この人はどうしようもない」と
感じた相手にだけ送っていたのだと言う。

H子自身もRから青酸カリを購入していたが
服用することはなく、『お守り』として持ち歩いていた。
H子 言わく「これを持っていたら いつでも死ねると思えた。
      だから、もうちょっと頑張って生きようと思えた。」と言っている。

一度、その気持ちをRに電話で伝えたことがあると言う。
するとRは
「そうだろ?そういうものなんだよ。青酸カリは私にとっても
 お守りなんだ。不思議に生きる力が出てくる。
 何人かの人にも送ったけれど 誰も使った人はいないんだ。
 だから、君にも『お守り』になると思っていたよ。」
と言っていたという。

『草壁竜次』は、人を殺す目的ではなく
逆に人を救う目的で 青酸カリを送っていたのだと言うのである。

————-その7に続く。

パチスロをする人には 結構 いい話です!

しない人にも いい話!!

スマホって使いようによっては可能性は無限大ですよね。

おそらく、昔のゲームなんかもエミュレーターなんかで起動可能でしょう・・
プレステだったりスーファミだったり自分の所有しているソフトから
吸い出してエミュで起動なんて人も多いんじゃないでしょうか??

で、パチスロやパチンコ好きな人は プレステやスーファミのゲームを
スマホに入れてる人もいるはず・・・
プレステとなれば そこそこのクオリティーもあると思いますが
やはり、スマホ用のアプリとして作られてないので
バグったりすることも 実は多いんです。

怖くないですか?もし、そんなバグでスマホのデータが飛んじゃったら??

怖いですよね?

って事は・・スマホ向けのアプリが一番です。

パチスロ界の老舗・・山佐がスマホ向けアプリを出しているんです。

パチスロを やったことのない人にも ちょっとした時間つぶしにもなります。
しかも、過去の名機 初代ニューパルサーも遊べちゃいます!

気になる人は
山佐アプリスマホサイト』で
検索してみてください^^

【キリコ=草壁の正体】
『草壁竜次』は札幌市内で服毒自殺をした
塾の講師、R(27)である事が判明した。

Rは、ある大学の化学部を卒業している。
そして、医療品検査会社に就職したが
朝礼で給与やボーナスの件で上司に改善を求め
「改善しなければ、私は会社を辞める」と言ったが
改善されることなく 本当に会社を辞めてしまった。

その後、資格を活かし薬局で働くが数ヶ月しか続かず
塾の講師として働いていた。

1997年2月
元々働いていた医療品検査会社の取引先の製薬会社に連絡し
「青酸カリを売ってくれ」と懇願するが
担当者は当然 断った。しかし、Rは しつこく頼み込む・・
「・・・の水のカリウムの検査に使う」と担当者に説明し
微量だが青酸カリを入手することに成功した。
その量たった5g、値段にして660円であった。

Rは、化学部であったが薬学の専門ではなかった。
薬学は独学で学んだモノである。
インターネット上の『ドクターキリコの診察室』では
訪問者の「これくらいの量で死ねますか?」と言う質問に
「いえ。その10倍は必要です。」と事細かに説明している。

薬学の勉強に対してはとても熱心で『ドクターキリコの診察室』でも
自身の話をしており、ある訪問者から
「先生、無理はしないでくださいね」と『キリコ』を慕う者もいた。

悩みを持った人達の相談にのる事も多く
かなりの人間に慕われていた。
しかし、相談はネット上でする為
誰もRと実際に会ったことはなく、会う事もしなかった。

————–その6に続く。

警察はA子さんに青酸カリを送った『草壁竜次』の身元を特定しようと
捜査を開始したが A子さんが金を振り込んだ『草壁竜次』名義の
銀行口座の開設のに用いられた身分証は偽物であった。

A子さんと草壁が繋がるのにはネットは欠かせないのだが
A子さん自身 ネットにあまり詳しくはなかった為
直接の繋がりが見当たらなかったが
唯一、A子さんと繋がる人物が見つかった。

それは、主婦のH子(29)であった。

H子も 自殺願望者の一人で
自殺を取り上げたホームページを運営していた。

H子は前々から草壁を知っており
A子さんとは病院で出会い親密な関係になり
『草壁竜次』を紹介したと証言した。

そして、同年8月に服毒自殺を図った事件、
主婦(21)もA子さんと同様に草壁から
青酸カリを購入していた事が判明した。

これにより『草壁竜二』が不特定多数の人間に
青酸カリを郵送している事が確定した。

【草壁の自殺】
『草壁竜次』は、A子さんらと同じく服毒自殺をしている。

1998年12月15日。
札幌市で塾の講師をしている男性(27)が死亡した。

その男性と同居している家族が男性の悲鳴を聞き
救急に通報、救急車が駆けつけ搬送されたが
病院に到着した時には すでに死亡していた。
男性は、喘息を患っており 死亡した原因は
その喘息による発作と思われたが
血液を調べると高濃度の青酸カリが検出され
男性が『草壁竜次』である事が判明した。

————その5の続く。

1998年12月15日。
東京に住む女性・A子さんが青酸カリを服用し
自殺、死亡した。
その3日前の12日、A子さんが青酸カリを飲み
病院に搬送された時の担当医は
青酸カリの送り主『草壁竜次』に連絡とる。

その時、草壁は
『・・・・・その女性が死んだら、私も死にます。』と言い
電話を切っている。

A子さんの担当医は警察と相談した上で
『草壁竜次』の身柄が確保できるまでは
A子さんが生きている・・と言う事にした。

結局は、治療の甲斐無く A子さんは15日に息をひきとった・・
そして、『草壁竜次』とも連絡が取れなくなってしまった。

自殺したA子さんは、その2年ほど前から
精神的に不安定になっていた。
自殺未遂も数回に渡り図っていた。
そんなある日、A子さんは『草壁竜次』の口座に入金。
12日に自宅にA子さん宛の小包が届けられたが
荷物を受け取ったのはA子さんの母親で
その中身を訪ねたところ A子さんは
「私のくすり」とだけ答たという。

警察の捜査で『草壁竜次』と言う男とA子さんとの関係が
はっきりしないでいた。
A子さんが『草壁竜次』の銀行口座に入金したのは確かであったが
『草壁竜次』の口座開設の際に用いられた身分証は
偽物だったことが判明した。

————-その4に続く。